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ジェントリー・ウィープス / ジェイク・シマブクロ Amazon
ジェイク・シマブクロのニューアルバム 『ジェントリー・ウィープス』 が6月14日に発売されます。
ジョージ・ハリスンの名曲「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」から名付けられたタイトルですが(同曲はアルバムに収録)、ジェイクの場合は「ホワイル・マイ・ウクレレ・ジェントリー・ウィープス」ですね(^^
個人的には「スペイン」が収録されているのが嬉しい♪
またジェイクの季節がやってきますね。壮絶テクを聴かせていただきましょう!
<収録曲目>
01.Hula Girl J.Shimabukuro
フラガール *映画『フラガール』メイン・タイトル曲
02.Beyond The Break J.Shimabukuro
ビヨンド・ザ・ブレイク *米ドラマ『Beyond The Break』挿入曲
03.While My Guiatr Gently Weeps -solo- G.Harrison
ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス(ウクレレ・ソロ)
04.Angel J.Shimabukuro
エンジェル
05.Somewhere Over The Rainbow -solo- A.Harold/Harburg.E.Y.
オーバー・ザ・レインボー(ウクレレ・ソロ)
06.Coffee Talk J.Shimabukuro
コーヒー・トーク
07.Let's Dance -solo- J.Shimabukuro
レッツ・ダンス(ウクレレ・ソロ)
08.Heartbeat/Dragon -solo- J.Shimabukuro
ハートビート/ドラゴン組曲(ウクレレ・ソロ)
09.Hey Little Lady J.Shimabukuro
ヘイ・リトル・レディ
10.When She Smiles At Me -solo- J.Shimabukuro
ホエン・シー・スマイルズ・アット・ミー(ウクレレ・ソロ)
11.Wish On My Star -solo- J.Shimabukuro
ウィッシュ・オン・マイ・スター(ウクレレ・ソロ)
12.Lady Jane J.Shimabukuro
レディ・ジェーン
13.Touch -solo- J.Shimabukuro
タッチ(ウクレレ・ソロ)
14.Spain -solo- C.Corea
スペイン(ウクレレ・ソロ)
15.On The Road J.Shimabukuro
オン・ザ・ロード *ハワイ州観光局イメージソング
16.National Anthem -solo- (bonus track)
アメリカ国歌(ウクレレ・ソロ)
CD-EXTRA 「On The Road」
<内容紹介> Produced by Jake Shimabukuro except track3.7.8.11.13.14.16 by Mac McAnally今年で3年連続となったハワイ州観光局のイメージ・ソング「オン・ザ・ロード」を含むニュー・アルバム『ジェントリー・ウィープス』。前作に続くセルフ・プロデュース作品で、収録楽曲は05年の8月にナッシュヴィル、そして06年の3月にハワイにて、それぞれレコーディングが行なわれました。アルバム『ドラゴン』同様、バンド・サウンドでの楽曲群、そして昨年末にリリースした初めてのソロ・ウクレレによるアルバム『ピース、ラヴ&ウクレレ』の続編的楽曲群をミックスした、剛柔併せ持った初めての作品となります。アルバム・タイトルはライヴなどでもハイライト・ソングのひとつとなっているジョージ・ハリスンの「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」からとったもの。今作にはナッシュヴィルで録った同曲のソロ・ウクレレ・ヴァージョンを収録しています。
さらに、06年9月に公開が予定されている日本映画『フラガール』(制作/配給:シネカノン)のメイン・テーマ曲「フラガール」も収録。ジェイクにとっては初めてとなる映画音楽への挑戦でした。昭和40年代という設定に合わせたノスタルジックでポップなメロディをもつ「フラガール」は、ジェイク作品の中でもズバ抜けて「歌」を感じさせる好楽曲に仕上がっています。日本人の血を持つジェイクだからこそ書き得た永遠のメロディ。映画の脚本を読み込んだ後、主人公であるフラガールたちの気持ちになって存分に表現してみせた歌謡ロック・スタイルのナンバーです。
他にもオリジナルを中心に、ジェイク・シマブクロのメロディ・メイカーとしてのセンスを幅広く問う楽曲を多数収録。アメリカのケーブルTV局で6月からスタートする青春サーフィン・ドラマ『Beyond The Break』用に書き下ろした楽曲「ビヨンド・ザ・ブレイク」では疾走感あふれる骨太なサーフィン・ロック・サウンドを作り上げています。ウクレレがその他の楽器とどこまで真正面から対峙、そして勝負できるのか、を自らのサウンドで試した興味深い楽曲となっています。
またバンド編成の楽曲と同時に、完全ソロ・ウクレレ楽曲も収録。収録トラックには前述したジョージ・ハリスンの「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」や、チック・コリアの名曲「スペイン」、そしてジェイク作品の中でも人気の高いバラード曲「ウィッシュ・オン・マイ・スター」や「タッチ」など、情熱あふれる演奏/サウンドをバンド・アンサンブル、そしてソロの両面でお聴かせします。テーマは「歌の聞こえるインストゥルメンタル・ミュージック」。ジェイクの作る曲には「歌」があります。確かなメロディをささやくように優しく聞き手の心の中に宿す、そんなニュー・アルバムです。
<ソニーミュージック資料より>
■リンク
Jake Shimabukuro Official Fan Site [jklub]
うっちーさんって、ちょっとジェイクさん似てるよね?
弟さんもちゃっかりウクレレ教室や販売で儲けてるらしいけど
いつか機会があったら、行って生演奏をみたいものです。
>サトミンさん
>>うっちーさんって、ちょっとジェイクさん似てるよね?
実は自分の中ではなんとなくそう思っていたのだけど(笑)、いままで人から言われたことが無かったので、この一言すごく嬉しいです(*^_^*) ありがとう!
弟のブルースはまだ見たことないけど、ジェイクのライブは何度も観たことありますよ。
かなり幸せな気分になれます。サトミンさんもぜひぜひ(^^
うっちーさん
そうなんだぁ〜〜(なにが?(^_^))、、そういう雰囲気の方ね・・・想像から遠くないような・・(*^_^*)。
<While My Guiatr Gently Weeps>、これ入れられたら買わねば・・・ジェイクさんの一枚欲しかったし・・・。ウクレレだとどんな感じでしょう、、ウクレレ関係初心者の私には想像できないところが又楽しみでもあります。
Posted by: Poo子 : 2006年4月19日 01:27>Poo子さん
>>そういう雰囲気の方ね・・・想像から遠くないような・・(*^_^*)。
今まで誰にも言われたことがなかったぐらいなので、そんな似てるわけではありませんよ(笑)
「While My Guiatr Gently Weeps」はジェイクのライブで聴いたことありますが、ウクレレでここまで出来ちゃうんだ!ってくらいの素晴らしい演奏です。
ぜひ聴いてみてください(^^
うっちーさん
今日(昨日ですね)、‘ちょっと似てる方’(^_^)のアルバム届きました。
もう、スゴイ!本当に‘ここまで出来ちゃうんだ(byうっちーさん)’。
まさしく激しい演奏でもGentlyなWeepsで、<Coffee Talk>の楽しさ、<Hey Little Lady>のカッコよさ、、、、鬱陶しい梅雨を吹き飛ばしてくれそうな一枚です。
友人達に勧めまくりますよ、、、でも知らなかったのは私だけかも(^_^)。
>Poo子さん
>>今日(昨日ですね)、‘ちょっと似てる方’(^_^)のアルバム届きました。
ちょっと似てるはもう忘れてください。恥ずかしいので(笑)
僕も手元に届きました!(^^
いま来日してるみたいでこないだ渋谷のタワレコでインストアライブがあったみたいですよ。行けなくて残念。
アルバムは相変わらず存分に聴かせてくれますよね。
「Coffee Talk」や「Hey Little Lady」僕も好きです♪
CD-EXTRAに収録されているハワイ州観光局TVCMの「On the Road」を見てもらうとわかるように Jakeは本当に楽しそうにウクレレを弾くんですよね。
今年の夏はこのアルバムを聴きながら過ごしたいと思います。