人間時計.comが24時間表示に対応 Engadget Japanese
なんだそりゃ、という方のために説明しますと、一日1440分をそれぞれ別の写真で表示するweb時計サイト。2001年の開設当初は制作者Daniel Craig Giffenさんが地元ポートランド(と、自転車旅行先のオーストラリア)で手書きの時刻カードを手渡して撮り集めた写真が主でしたが、サイトが人気を呼ぶにつれ当然のように各地から写真が届き今では24時間時計・アナログ時計も含め毎分ごとに何枚も候補がある状態になっています。
humanclock.comが24時間対応になったという記事。
(トップページ上の"view the clock" をクリック)
前に見たことがあるサイトですが、改めて見るといろんなバラエティに富んだ写真があって楽しいですね!
会社で時計専用のモニタを用意して一日中表示しておきたいかんじ。
噂によると毎日11時11分には可愛い女の子/男の子が連絡先を書いた紙を持って登場することになっていて、11時11分枠は登場希望者で激戦区になっているとか。確認したい方は11時11分頃に時計ページを開いてみてください。
これ面白すぎ。気になります(笑)