シム・ウナが妊娠というニュース。
「シム・ウナが妊娠」 朝鮮日報
2日、消息筋によると、昨年10月に延世大国際大学院チ・サンウク教授と結婚したシム・ウナが、現在妊娠しているという。
同消息筋は「最近、シム・ウナは外出を控えて体調にも気遣っており、出産の準備を少しずつしている」と話した。しかし、同消息筋は予定日については詳しく明かさなかった。
シム・ウナがお母さんなんていいなあと、生まれてくる子供をちょっとうらやむ(笑)
うっちーさん、こんにちは。
この記事見ました。シム・ウナって、本当に綺麗ですね。
なんだか神秘的な感じな人なんだけれど、いやな感じがしない
んですよ。
きっと、いいママになるんじゃないでしょうか。
うっちーさん、ダイエットがんばっていますね。
目標まであと少しですね。がんばれ〜。
>minnyさん
シム・ウナはいいママになりますね!
『美しい彼女』じゃなくて『美しいママ』ですよ、本当に。
やっぱり山口百恵タイプなのかなあこの人は。
ダイエット最近下げ悩んでますが、あと少し頑張ります!(^o^)/
Posted by: うっちー : 2006年2月 5日 03:00はじめまして、シム、ウナさんの記事を発見し遅ればせながら、コメントさせていただきます。やはり、結婚されていたんですね、しかもママになっちゃうんですね。素晴らしいです、きっと「美しいママ」になると思います。できうることなら芸能界にカムバックして欲しいものです。 貴重な情報を有り難う御座いました。 うっちーさん、ダイエットも大変でしょうが、心身にストレスをためないことも大事かと・・・ともかく頑張ってください。
Posted by: はる : 2006年3月31日 10:31>はるさん
はじめまして、コメントいただきありがとうございます!
シム・ウナは3月2日に無事女の子を出産しましたよ(^^
なんか計算が合わないような気がしますが幸せそうだから良いですよね(笑)
女優復帰は旦那さんも否定しているし、本人もしばらくは子育てに専念すると思うので頭の中に無いでしょうね。
出来れば結婚前にもう2,3本主演作品を残しておいて欲しかったです。
ダイエットは体調を崩してから一旦休止してます。あまり無理せず調子が良くなってきたらまた再開したいと思ってます(^^
Posted by: うっちー : 2006年3月31日 15:17うっちーさん
早速お返事いただき、有り難う御座います。 シム、ウナさんのこと大好きなのですが、情報を得る手段がないのであまり知りませんでした。突然の引退から結婚されるまで復帰がなかったということは、これからもたぶん無いものと個人的に思っています。 妻、ママ、女優、というイメージでは無いような気がします・・・・勝手な想像ですみません。 体調はやく回復されて、さわわんさんと盛り上がってください???
>はるさん
全盛期にやめてしまうと永遠に語り継がれますよね。
やっぱり山口百恵タイプなんでしょう、彼女は。
韓国にも素敵な女優さんはたくさんいますが、もうシム・ウナのような女優は出てこないんじゃないかと思います。
それ故に今まで残してくれた作品は宝物のように大切にしたいですね。
さわわんさんとは最近ドラマや映画よりも音楽のほうで盛り上がってます(笑)
うっちーさん 大変ごぶさたしております。
でもブログはずっと拝見させて戴いてます。長期休暇してたときも心配してました。でも復帰なさってすごく嬉しいです。でも私のコメントできる話題がなくずーっと耐えてきました(笑)今日は久々にシムウナさんのことでコメントさせてください。
先日久々に都会へ出向き(昨年7月2日以来)息子にタワレコに連れて行ってもらいました、そしてそこで何とシムウナさんの「カル」を見つけてしまいました。私は恐いものは嫌い・・・というか苦手なので迷いましたが、シムウナさんみたさに買ってしまいました。・・・・やっぱりシムウナさんはちがう!ちよっとぞっとするけどあの無表情の中に秘めた幾つもの憎しみそして可愛らしさ. とても素晴らしかったです。
お嬢ちやんももう7ヶ月可愛い盛りですね、名前を呼べばそれに答え返事らしきものもする・・・とてもいとおしい時期です・・・・・・。
>はるさん
おひさしぶりです(^^
『カル』のDVD購入されたのですね!
『カル』のシム・ウナは背筋がぞぞっとするような美しさがありますよね。
僕はこの作品を見てああほんとに綺麗な人だなあと思いました。
見終わっても謎だらけの映画なんですけどね(^^;
ハン・ソッキュとのコンビですが『八月のクリスマス』とは対照的な内容というところも面白いです。
日本では松嶋奈々子や竹内結子、韓国ではファン・シネやチェ・ジンシルなど母親になっても復帰して輝いているママさん女優もいるのですけどねー。
やはりシム・ウナにそれを望んではいけないでしょうか。
うっちーさん
またまた、やてしまいました・・・投稿不可が出てしまい(メールアドレスの不備)あわててもう一度やり直して投稿を押しました。自身で処理できませんでした。・・・すみません。
昨日娘と地方都市のかなり大きいCD屋さんへ行ってきました。なんと、シムウナの「カル」だけでなく「八月のクリスマス」「美術館の隣の動物園」もDVDがありました。どちらも持っているので買いませんでしたが、私的には「美術館の・・・」のチュニが好きです。
「カル」のDVDで監督さんの話を聞いて、シムウナの天性再認識しましたーシナリオを自分のものにする天性の才分があったのでしょうね。
このような素晴らしい女優さんがスクリーンで活躍されないのは本当に悲しいことです、復帰を願いながらも、その判断は彼女の胸中に委ねるしかないのでしょうね。
シムウナ。本当に、綺麗で可愛くて怪しい女性です。私も、あの美しさがスクリーンに戻ることを切に願っています。
> はるさん
はるさんは『美術館の隣の動物園』のチュニが好きなのですね〜
あれもなかなかシム・ウナのキャラクターとしては珍しいタイプの役ですよね。
僕もこの映画は大好きです(^^
珍しいタイプの役といえば『サランヘヨ あなたに逢いたくて』という映画で不良少女のシム・ウナを見ることが出来ます。ヤンキーでミニスカートです。
映画自体はそんな面白くありませんでしたが(^^;
うっちーさん 多亡なうっちーさんにこんな煩わしいことで、おてまをおかけするのは心苦しんですが、もう一度だけ書かせて下さい。 ヤンキー娘の「シム・ウナ」何となく想像に行き着きます。・・・・とても嵌っていたと思いますーーどんなキャラも演じ分けられるのが「シム・ウナ」です。
ところで、うっちーさん「春の日は過ぎ行く」ですが
この脚本はシム。ウナさんを念頭に書かれたものと、何かで読みました。・・・勿論イ。ヨンエさんも申し分ないですが。−−すみません頭が割れそうで・・・つずきはまた後ほど
うっちーさん
大変失礼な事をしてしまって申し訳ありませんでした。
「春の日は過ぎ行く」なのですが、イ・ヨンエのハン・ウンスがとても素敵だったのでこのウンスをシム・ウナが演じていたならどんなにか素晴らしいものになっていただろうといつも思っていました・・・・今更なんですがうっちーさんにお話したくて書き込みしてしまいました。
> はるさん
「春の日は過ぎ行く」のシム・ウナの話、僕もどこかで聞いたことがあります。
あのチャングムこと「大長今」もシム・ウナの復帰作として書かれていたという話も聞いたことありますし、清楚な女性としてイ・ヨンエとイメージ的に共通する部分があるのでしょうね。
「春の日は過ぎ行く」は映像はとても美しいのですが、僕はどうしてもユ・ジテの気持ちになってしまうので、彼がかわいそうで仕方ありません。
おばあさんの「去ったバスと女は追うものじゃない」というセリフが印象的です。